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zoom RSS 8/13(土)ホリイズム/ミックスナッツハウス+新村哲也

<<   作成日時 : 2016/07/13 07:53   >>

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2016/8/13(土)
開場18:00/開演19:00
予約2000円/当日2500円(共に1ドリンク別)
出演:ホリイズム/ミックスナッツハウス O.A.新村哲也

ホリイズムとミックスナッツハウスの夏祭り!
わいわい賑やかに過ごしましょう!
オープニングアクトには「あすなろう」の新村哲也さんが決定!こちらも注目!!

<ミックスナッツハウス>
安威俊介(B) 林漁太(G&Vo) のむらひろし(D)

関西を中心に活動していた”浪速のホワイトストライプス=リトルハヤタ”を解散させた林漁太(当時はまだ林良太)が、無邪気にロックンロールをしたい!と考えて3ピースの男子バンドをスタートさせる、それが2006年の1月の出来事。3月にデビューライブをした後、東京のインディーレーベルとリリースの話を進め、9月に林が単身東京に乗り込んだ。2006年の秋には早速、遠距離恋愛的バンドになるわけである。それぞれメンバーが他のバンドをやっていたことが、そのアイディアのもとであった。”La Turbo”というバンドでウッドベースを弾くベース担当は安威俊輔、東大阪出身。吹田市在住のドラム担当は野村大史、”ソラネコ”という活動歴10年のバンドをやっている(そちらではパーカッション)。
さて、結成の2006年12月にデビューマキシシングル『鳥獣トゥナイト』を発表。翌年3月、6月にも2弾3弾とマキシシングル連続リリースを敢行する。ライブ活動も活発に行い、東京と大阪を行き来しながら、拠点が二つあるかのような方法をとっていた。しかし、CDの売れ行きやライブ動員が思うように伸びず、新たなアイディアを実行することに。「そうや、東京にもメンバーに居てもらおう、関東メンバー&大阪メンバーや!」。
こうして、2007年夏に横浜市在住のドラマー相原健彦(ex.ミンガス)がミックスナッツハウスに参加、秋には大宮市在住の橋本大輔(モノノフルーツで活躍中)もベースで加入した。東京と大阪でそれぞれ別のバンドメンバーがいて、ソングライターである林がそれぞれで別のレパートリーを考え、ライブ活動や音源づくりをしていく。本当の意味で拠点が二つになったのである。音楽ファンに、このスタイルを大きくアピールしたい!と、自らのイベントでは5人が集結するなど、ミックスナッツハウスのエンターテイメントを広げるための活動が続く。アルバム制作も、この頃スタートする。
2008年の春、デビューアルバムの作業進行でレーベルとの調整がつかなくなったことで、会社ディレクターとの関わりを清算。CD制作に関して、サポートしてくれるレーベルを探し始める。ライブ活動は東京&大阪で定期的に続けており、目立ったところでは<クイップマガジン>主催イベントに出演したり、”堂島孝平”主催イベントには関東&関西編のどちらにも参加した。
デビューアルバムは結局、ミックスナッツハウスのCDをリリースするために立ち上げられた”FUN!FAN!RECORDS”が発売。5人が中古本屋の店先に並ぶジャケットがぐっとくる9曲入りデビューアルバム『Goodbye the TV show』、それが2009年の1月のこと。翌月に東京と大阪でCD発売記念を成功させることができた。
しかし、5人での活動はここまで。この春、それぞれメンバーの決断があり(安威参加の大阪の”La Turbo”が拠点を関東にするなど)、もう一度立て直しが必要となった。
2009年3月でちょうどデビューライブから数えて3周年。これを機にミックスナッツハウスは結成時のメンバーでの3ピースとして再スタートを切った。それから半年後にすぐさまEPをリリース。若者たちの支持を集めるDIY漫画家“大橋裕之”が描いたジャケット絵も、話題を呼んだ。
金沢在住のシンガーソングライター“杉野清隆”との共同企画イベント「口笛ふいてやっておいで」は、2010年の8月で9回目を迎えた。毎回ホットなS.S.W.のゲストを招き、笑顔の絶えない人気イベントである。
東京都在住の漁太+川崎のヤスイ+高槻市OSAKAのむらっち、この3人で東京と大阪を中心に活動する、そんなロックンロールバンド。

http://www.mixnutshouse.com/



<新村哲也>
金沢出身の水瓶座。
ロックバンド「あすなろう」のボーカル。

2014年より本格的にソロ活動を始動させる。
リズムボックス・カシオトーン・ラジカセなどを駆使した
【新村哲也がやりすぎた!!】と名乗るライブ活動を始める。
2014年12月『2014年サンプリングの旅』(試聴)を発売。
全国の街の音をサンプリングしヒップホップに仕上げ
その音源に小説を付けたことが話題となる。

2015年10月、デビュー7インチシングル
「やわらかマシーン」をdots toneよりリリース。

「ターンテーブルがもし長方形だったら
 ドラマーたちは独自のクリックを開発したに違いない」
という妄想のもと、今後の新村哲也の活動から目が離せない。




<ホリイズム>
2009年1月に結成。
バンマスであるホリの声かけに集まったバンド。

Authentic Skaをはじめとするジャマイカ産の
音楽に刺激を受けたオリジナル楽曲を中心に
アツさとユルさを兼ね備えたライブを披露している。

地元静岡県内のライブハウス、野外フェス等に定期的に出演中。
将来的には大型音楽フェスの出演を夢見て仕事の合間を縫って活動中。

とは言いつつ、

実際はゆる〜いジャマイカンミュージックを通して
日頃のストレス社会から抜け出し、現実逃避しているだけである。

活動目標は「ホソくナガく」

http://horiism.shime-saba.com/



http://esquerita68.jimdo.com/ticket-mail-form/
3日以内にメール返信のない場合は、
電話053-485-9968(14:30〜19:00:店休日を除く)にてご確認願います。





浜松エスケリータ68
静岡県浜松市西区大平台2丁目48-30
リサービア大平台 1F
TEL 053-485-9968






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